入院を しながらできる 自己破産

70代女性
ご相談前ご相談後
借金総額
100
万円
0
万円
毎月の返済額
2
万円
0
万円

ご依頼の背景

借金の状況 約100万円
借金の理由 生活費
借入先 消費者金融・銀行
依頼者は、急な病気により体調が悪化し、仕事をして収入を得ることができなくなりました。 また、体調が悪く身動きが取れないことから、家族を通じて弁護士事務所を探し、当事務所に相談するに至りました。

弁護士の見通し

本人が入院中で弁護士事務所に足を運ぶことができないことから、弁護士が入院中の病院に出張して面談を行いました。 入院中であっても書類集めや家計表の作成は必要となるため、周囲の家族の協力を得ながら破産申立ての準備を行う必要がありました。

サポートの流れ

家族の協力を得られましたので、家族と連絡を取り合いながら書類集めのサポートを行いました。 また、住民票上の住所地と、実際の居所(入院先)が違うことから、現在は入院していると裁判所にわかってもらえるように必要な書類と説明を補充しました。

結果

上記の説明を行ったことにより、無事同時廃止の手続により破産手続が進行し、免責の許可も得ることができました。

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